2011年08月14日

「下手人を法廷に出せ」「東署一三四号さんを出廷させよ」−生々しい拷問の実態を暴露・弾劾

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中央署55号同志が渾身の意見表明

 七月十一日、「強制給食」国家賠償請求訴訟の第五回公判闘争が、福岡地裁で闘われた。「強制給食」拷問を受けた当事者である中央署五五号同志(当時「少年」)がはじめて出廷し、意見表明をおこなった。五五号同志は、この三月戦意満々で出獄し、この日のために準備してきた。
 昨年、九月六日に初公判がおこなわれてすでに今回が五回目だが、東署一三四号同志と中央署五五号同志の原告二名は、これまで獄中から出廷を要求してきたにもかかわらず、福拘当局は一貫して出廷を拒否してきた。中央署同志は、当事者でありながら、これまで一度も法廷に出れなかった怒りをたたきつけるべくこの日の法廷に臨んだ。また当局の獄中テロと「強制給食」拷問を徹底弾劾し、反撃・報復の一環として、さらに一般刑事囚に日常的に強行されてきた獄中テロと拷問、そして毎日のように獄中者を侮蔑しくり返しくり返し屈服を強いるためのイジメ、虐待、嫌がらせと獄中者間の分断など、獄中を「第二の生活の場」と強制された労働者人民への日常的な獄殺攻撃に反撃していく一歩として「強制給食」拷問国賠訴訟は闘いぬかれている。

昼休み、情宣戦を貫徹

 獄中者組合通信委員会のよびかけで、正午前に福日労の仲間、「障害者」の仲間、組対法攻撃と闘う会の仲間が福岡地裁に結集し、地裁前でビラ撒きを開始する。東署一三四号同志が獄中で描いた獄中テロの様子と[強制給食」時のイラストと、獄中者組合通信委員会のビラが道行く労働者人民に手渡されていく。一度ビラを手にして、昼休みの休憩時間に読んで職場に帰る労働者が、「このビラに書いてあることは本当か」と聞いてくる。仲間が当該同志を示し「彼がこんな酷い目にあったんです」と説明すると、「こんなことをやったヤツはただじゃすまされん。正義は必ず勝つ、がんばれ」と激励してくれる。
 組対法攻撃と闘う会の仲間は、五・二〇弾圧を口実にガサで押収したビラと機関紙を返還するためにわざわざ東京から警視庁公安久保公博をはじめ三人もの公安どもがスパイ工作のために来福したことを徹底弾劾するビラ情宜をおこなった。また「障害者」の仲間は、福岡地裁による車いす傍聴制限を弾劾するビラ情宣をおこなった。そして、段ボールには東署一三四号同志が描いた暴行と拷問のイラストが拡大して貼りつけられ、パネルとして掲示された。約一時間にわたる情宜で、ビラはほとんど撒きつくされ、休憩後、午後二時の法廷に臨んだ。

車いす「障害者」三名が入廷

 この日は、三〇五号法廷である。組対法弾圧裁判や二・一七傍聴弾圧裁判の三〇四号法廷の隣である。福岡地裁は、これまで組対法裁判や傍聴弾圧裁判では、車いす「障害者」の傍聴をかたくなに拒み、車いすでの傍聴を「二名」に制限してきた。また車いす「障害者」が、一般傍聴で入ろうとしても傍聴券のみを配布して、絶対に傍聴させなかったのが福岡地裁である。裁判所職員は、「裁判長の命令」とのみ宣告し、「障害者」のどんな問いにも黙りを決めこんできた。しかしこの日は、同じ職員が、法廷で車いす「障害者」三名が入廷できるように、固定いすを取り外したのだ。わずか五分の作業である。「障害者」の仲間は、同じ職員が、たったこれだけの作業を同じ仕様の法廷の三〇四号法廷では徹底して拒否する矛盾をつきつける。職員は、何も答えられない。当然である。車いす「障害者」を排除する理由は、裁判所(裁判長)の差別性ゆえであり、それ以外何も理由はないからだ。

事態の発端=東署一三四号へのテロ−医師すら知る公然の事実を「デマ」と隠ぺいし居直る

 開廷後中央署五五号同志が意見表明に立つ。
 冒頭、この場にはもう一人の当核である東署一三四号同志がいないこと、「強制給食」を強行した下手人や拘置所職員どもがいないことを指弾する。「裁判所はただちに一三四号氏と下手人全員を塀の外に出せ。福岡拘置所長別府公明、当時の『第二統括』甲斐文昭、『第一統括』廣田(現会計課長)、『医務課長』藤澤幹一郎、『医師』カワシマ、警備主任、警備隊梅崎尚秀、以下警備隊、ほか全当事者を場に出せ」と。そして五・二〇弾圧で、女性被弾圧者に全裸身体検査をはじめ陵辱行為を強行したこと、獄中ではいまも日々獄殺攻撃が継続していることを徹底弾劾し、これを粉砕していく決意が明らかにされた。
 中央署五五号同志は、まず「強制給食」にいたる過程を説明する。〇九年三月十二日、東署二二四号同志が、警備隊梅崎尚秀を先頭に拘置所職員から「死ぬかと思う」ほどの集団暴行を受けたこと、これに対し獄中・獄外貫き闘う仲間たちが一丸で真相解明と弾劾の闘いにたったこと。しかし獄中同志たちの一斉「所長面接」要求や抗議に対し「人のことに首を突っ込むな」「お前の目で見てないなら憶測」などとうそぶきつづけ、まったくラチがあかなかったため、中央署五五号同志を含む「数名の仲間がハンストの抗議にたちあがった」こと。八月十二日からハンストに突入した中央署五五号同志に対し、第二統括ら職員どもは「食わんなら鼻にチューブ突っ込んで無理やり入れさすぞ」「楽しみやな。鼻からチューブは痛いし、苦しいけんな」とテロどう喝を吐いていたこと、などである。
 また「医務課長」藤澤幹一郎は、東署一三四号同志には「この前みたいに暴行を受けることになるぞ」とどう喝していることを明らかにする。「この前みたいな暴行」とは、明確に「死ぬかと思」ったほどの三・一二獄中テロのことを指している。藤澤のこの一言をとってみても、獄中でのテロと拷問は日常茶飯事で、東署一三四号同志への獄中テロは医師藤澤すら知っている公然の事実だということが重要である。こんな公然の事実さえ、監獄という「密室」では、「デマ」「でっちあげ」「妄想(ママ)」と言いぬけることが通用し、また国側の代理人が答弁書で「医療行為」と居直り、拷問・暴行を「事実無根」と開き直ることを絶対に許してはならない。多くの獄中労働者人民が、悔しい思いをし、屈辱と屈服を強制されてきたことにやり返していくのだ。

女性差別主義、性的陵辱を徹底弾劾

 そしてハンスト三日目、第二統括や警備隊らが中央署五五号同志をむりやり居房から引きずり出し、両手両足を持ちあげて医務室まで連行し、十数名の職員で羽交い締めにしたあげく、「医務検診」なるものを強行した経過を述べる。
 同志は、羽交い締めの状熊で「体重を測」られ、「心拍数を測」られた。藤澤は胸部辺りに聴診器を当てたものの「興奮してて(心臓音が)わからん」と述べたのみである。これが、国側答弁書では「心臓音等に特に異常はなかった」とねつ造されるのだ。実際には診察などおこなわれてはいないにもかかわらず。
 藤澤を先頭に職員らは、中央署五五号同志をどう喝しまた嘲るなかで、当時警備隊に所属していた差別主義者シモカワは同志の「股間をまさぐりつづけるというきわめて下劣な性的嫌がらせをおこないつづけてきた」。シモカワはそれ以前以後をとおして同志に対し「ドーテイ」「ホーケイ」などと吐きつづけ、あげ句には「お前の母ちゃんマワされとう(ママ)っちゃないとや」などと吐き捨てた。同志が大声でそれを弾劾するや警備隊から逃げ去り、当局ぐるみでシモカワの存在を隠しつづけていることを徹底弾劾した。
 そして「医務検診」と称するこの日でさえ、第二統括が「月曜まで食わんかったらチューブ入れるけんな」「もういまからやりましょうか」と同志への脅しと医師への拷問誘導をおこなったことを暴露した。この日、同志は房に戻されたもののこうした一つひとつの言動にテロと拷問による監獄支配の本質が現れている。
中央署五五号同志は、「国・拘置所がいう『説明』や『指導』とは、『脅し』であり『陵辱』」であることを喝破し、「経鼻経管栄養の施行に関する説明はおろか言葉は一切なされず、上の言葉だけが唯一それに言及されたものである。国側の『説明』 『説得』云々はまったく事実と異なる」と、国側答弁書は 「強制給食」にいたる経過からもウソであることを暴露・弾劾した。
 そして「『強制給食』は完全な殺人拷問であり、綱岡拘置所による獄中者全体への闘いの波及への鎮圧・報復攻撃である」と断じた。

殺人的「強制給食」の現場状況を克明に述べる

 つぎに、「強制給食」当日の事実経過について述べた。
 「強制給食」が強行された「ハンスト六日目午後三時」、「第二統括ら職員どもは私を房から強制的に引きずり出し、タオルで口を塞ぎ、両腕両足を持ち抱えて診察室へ連行した」、「台の上に仰向けに押さえつけ、太った警備隊が腰にまたがり、十人近くで身体を押さえつけた」、「『医師』カワシマが暴力的に拘束した状態で心拍を測定」、「『コーヒー』と印された缶を見せられ『白分で飲むか』と聞かれたので、『飲まない』と答えると猿ぐつわをはめられ、目隠しをされた」、「梅崎が猿ぐつわギリギリと唇が切れるほどねじりこむことで頭部を固定してきた」。その状態で「身体を水平に固定された状態のまま、鼻からチューブを差し込まれ、栄養剤四缶と茶とされるものを十分超にわったってぶちこんできた」。国側答弁書によると、その量は一五〇〇ミリリットルである。「梅崎はその猿ぐつわを上からねじりこむ状況でしきりに『もう騒ぎはおこさんか』とどう喝しつづけた」。同志は、「後に獄外から資料が届くまでチューブが胃まででなく喉元までだと思っていたため、注入される液を必死で口から出そうとしつづけていた。その程度の説明もなくこの『強制給食』は強行された」ことを明らかにした。「それは苦しく死活的な状態だった。
それを『職員に唾を吐きかけようとした』などと書き並べた」と国側答弁書を徹底批判・弾劾した。
 そして東署一三四号同志に対しては、ほぼ同量を「四分」というすさまじい速度で強行したことを弾劾した」「しかもその四分のうちに『気を失うかもしれない』という」口実で「医務課長」藤澤や警備隊らは同志の身体をつねりつづけ、シモカワは、三・一二テロで負傷した右肩を狙って殴りつづけるという暴行を加えつづけ、同志の太ももには無数のアザが残った。そして、同志が「口から戻しそうになったものを梅崎はさるぐつわのタオルを力一杯ねじこむことによって胃の中に戻させたのだ」。
 「なぜ一言の具体的な説明もおこなわなかったのか。なぜわたしにはむりやり居房から引きずり出し、一三四号氏に対してはだれもいない『保護房』でそのまま強行したのか。なぜ目隠し・猿ぐつわをはめる必要があるのか。目隠し・猿ぐつわで顔がほとんど隠れている状態でどう顔色・様態を判断したのか。注入液の種類、量、執行時間はどう判断したのか。なぜ『気を失う』といって身体をつねる必要があったのか。肩を殴りつづけたのか。完壁な暴行・拷問だからである」と喝破し、 「何も『医療』ではない」と徹底弾劾をたたきつけた。

脅し・瑚り・侮蔑・陵辱行為を「気持ちを落ち着かせるため」と言いぬける拘置所・国を許すな

 つづいて中央署五五号同志は、「強制給食」後の拘置所職員の言動から、これらが「医療行為」とはまったく無縁の拷問そのものであり、虐待行為であることを明らかにしていく。
 強制給食終了後同志を座ったままの状態で「強制的に台に押さえつけ」、数人がかりで取り囲み暴言を吐きつづけた。第二統括は「明日もやるけんな。明日はこの倍、一・五倍はいれるけんな。管ももっと太いのを使いましょうか」とほざいたこと。梅崎は「また明日な」と煽りつづけたこと。シモカワはまたも股間をまさぐる性的いやがらせをこの状況でおこなってきた。ほかの連中もニタニタしながら取り囲み暴言を吐き、なおも同志が「暴行に謝罪しろ」と弾劾すると職員どもが大笑いしたことを暴露した。
 国・拘置所は「答弁書」で、こうした一連の言動を「気持ちを落ち着かせるため、時に笑い声も交えながら話をした」などと百八十度ねじまげ、事実を完壁に隠滅しようとしている。
 そして同志は、房に戻された後のことに触れる。「注入された液体が下痢にもならずそのまま尻から流れ出しはじめた。その様子を見た職員どもはケラケラと笑いくさり、梅崎は『どこから出ようとや』などと廟笑った。それに怒りにかられてわたしが床を拭いたちり紙を投げると、E棟主任と警備隊どもは『うわー、爆撃やー』『いつの時代やー』などと棟中に轟く大声で騒ぎ走り散らした。その後も一時間は便座に座ったままで注入剤が流れつづけた。そしてその後わたしがトイレで出し戻している様子を見た第二統括は『下から出よんのか。ええこっちゃ』とほざき、点検後わたしが力も出せずに座っている横を『明日もやるけんな。お前もう食うな』と吐いていった」。
 腹ワタが煮えくりかえるような言動の数々の暴露は、怒りなしには決して聞けない証言である。
 同志は、「注入された栄養剤がそのまま流れ出るのが『医療』か。わたしはその後メモを書く力も出ず、夜中には文字どおり夢のなかでも腹の苦しさと吐き気につきまとわれた。翌日夕方まではたとえば放屁しようとする度に注入液が流れ出る状態だった。こうした身体の苦しみと当局のどう喝のなか、わたしの頭の中は『殺されてたまるか』という怒りでいっぱいであった」と、そのときの肉体的苦痛と下手入どもへの怒りをたたきつけた。

当局の居直りを許すな

 こうした拷問、テロを絶対許さないとその後も下手人と当局を弾劾しつづける同志たちの闘いに対し、当局は徹底して居直り、極悪の対応をくり返してきたことも暴露・弾劾した。
 東署一三四号同志が、シモカワに対し、左肩を殴りつづけたことを弾劾すると、シモカワは「何だそれだけか。もっとガンガン言ってこい」などと挑発し、そのあげく「これが国家権力だ」と居直ったのだ。またシモカワは中央署五五号同志に対しては、「強制給食」翌日、居房に来て「今日もやるけんな。ビビッてんじゃねえよ」などと吐き捨て、挑発した。第二統括は、中央署五五号同志の度々の抗議の面接要求に対し、何度も机や居房のドアを蹴って暴れ散らしたことを暴露した。
 同志は、「『強制給食』は、その注入方法、職員らの態度・言動を見れば、抗議をする獄中者に苦痛や屈辱を与えることにより抗議の声を圧殺することを目的として、愉快な見せ物として実行された拷問・暴行であることは疑う余地がない」と断じた。

「絶対に同志を虐殺させない」

 そして同志は、「強制給食」が、「世界医師会やジュネーヴ条約が虐殺拷問として禁止を宣言している」事実をあげ、それでもあえて福拘・国が「強制給食」を強行する根拠を「関東大震災から世界大戦時の丸写しのような差別・排撃、闘いへの鎮圧、監獄支配・虐殺の全面化、治安維持の集約点として今回の『強制給食』があった」と断じた。
 さらに、東署一三四号同志に集中する暴行・挑発・どう喝・「保護房」たたきこみ・嫌がらせ・虐待、拘置所総ぐるみの挑発と嫌がらせがに対して「こんなことは絶対に許さない。わたしは絶対に彼に続く、結びつく闘いをなしとげる。絶対に同志を虐殺させない」と決意を明らかにする。そして「福拘は一切の暴行を止めろ」「一三四号氏、七八号氏への獄外医療をおこなえ」「女性差別処遇をやめろ」「すべての処遇・行いを全人民のまえに開示せよ」と要求を明らかにした。
 最後に、「わたしたちは一人の仲間への暴行も許さない。労働者人民一人の虐殺も、 一つの差別・排撃も、首切りや野垂れ死にも許さない。数十倍、数百倍の猛攻で下手人への報復を貫徹する。裁判所はただちにこの場に一三四号氏を出廷させよ。仲間への暴行に怒りを燃やす同志たちを出廷させよ。一切の下手人・関係者を出廷させよ。『強制給食』と三・一二暴行の全過程を記しているビデオを全人民に公開しろ。仲間に『死ぬかと思』うほどの暴行を加えたあげ句、抗議を無視して居直るのが法であるなら、わたしたちは世の中を変える闘いにたちつづける。『闘えば必ず勝つ』を核心に、三里塚−獄中一体で闘いぬく。われわれは最後まで獄内・外手を離さず、戦時弾圧粉砕まで闘いぬく」と決意を明らかにし意見表明を結んだ。

すべての証拠を開示せよ

 息をのむような中央署五五号同志の意見表明に傍聴席から拍手が鳴りわたる。裁判長野島は、「十分弱」とした意見表明も、同志の怒りの表白に止めることをあきらめた。国側代理人は、この意見表明に”たしかに職員の数々の言動は問題だったかもしれないが、
「強制給食」はあくまで「医療行為」だった”とでも言いたいのか、「強制給食」当時のビデオの開示をおこなうことを検討すると、言わざるをえなかった。ただし「職員の顔にモザイクをかけて」と注釈もつけ加えてのうえだが。
 獄中という密室で何がおこなわれたか、全労働者人民に公開せよ。すべての労働者人民は「強制給食」拷問国賠に注目し、傍聴を。
 一切のテロ・拷問を許さず、下手人どもに反撃・報復し、監獄(国家権力)解体、獄中者解放へ。

(「解放」第986号 【7.11「強制給食」拷問国賠第5回公判】 )


posted by 三千光年 at 18:31| Comment(0) | 組対法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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